糖尿 認知症について調べてみました。
| Q | 肝癌からの肝性脳症の予後について。75歳の母が先月から体調を崩し、入院しております。母はC型肝炎から肝硬変、肝癌と進み・・その他に心臓が悪く、糖尿病、肺気腫、喘息、ストレスからパニック障害など持病があります。入院当初は他には特に悪くはなっていないと言う事で、すぐに退院できる予定でしたが、いつもと違う症状や明らかに認知症ではと思うような様子で「普通とは思えないので検査をして貰いたい」とお願いしましたが、「老人の入院にはありがちな事だから大丈夫です」と言われ取り合って貰えませんでした。そうこう言っているうちに、著しく悪くなり子供の顔さえ認識出来ていないようで、意識が無いようにも見えて「流石におかしいし、介護認定で必要なので検査してほしい」と頼み込みやっとでCTなどの検査に至りました。結局、肝癌からくる肝性脳症だろうと言う事で点滴などの処置をして貰えたので一日で意識は戻り、食事は食べさせて貰ってですが自分の口から食べれるようになりました。現在は国立の設備の整った病院に入院しておりますが(掛かり付けでいつもお世話になっている)今後は、現在の病院では点滴以外にする事が無い、年末で急患に備えベッドを空けておかなければならない、等の理由で転院する事になっています。色んな情報を集め、自分なりに調べた結果、このまま一時的に良くはなっても同じ事を繰り返し、個人差はあっても・・そんなに長くはない予後に至ると言う事を知りました。転院についてもハッキリと言われていないですが、先の望みが薄くもう出来る事が無いのだろうと感じています。もし肝性脳症の予後などについて経験やご存知の方がおられたら、どんな些細な事でも良いので教えて頂きたいのです。少しの希望でもあれば嬉しいですが、たとえ悪い情報だけでも知っておき覚悟も必要かと思っております。どうか宜しくお願い致します。 |
| A | かなりきびしいですね。肝炎の時点で快癒してれば、なんとかなったのに・・・。甲田光雄先生(すでに逝去されています)の書籍なんかすこし読んでみてください。 |
Webサービス by Yahoo! JAPAN無職で糖尿病の父の今後についていつもお世話になっております。50代前半の父のことなのですが、糖尿病で視力に問題があり会社を辞めて治療に専念していました。しかし、不況の真っ只中で、再就職も難しいようで2年以上無職状態です。以前までは、毎日のように
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